説教「人を救いに導く愛を持ち、キリストの友となれ」神学博士 吉村博明 宣教師、ヨハネによる福音書15章11-17節

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  • 2026年3月1日(日)10時半 四旬節(受難節)第二主日 礼拝
    司式・説教 吉村博明 牧師 聖書日課 創世記12章1~4a節、ローマ4章1~5、13~17節、ヨハネ3章1~17節 説教題 「キリスト信仰者の出身地は実は天国だったのだ」 讃美歌 333、468、73、260、187 特別の祈り 全知全能の父なるみ神よ。 […もっと見る]
  • 牧師の週報コラム
    ルターによる聖句の説き明かしと共に(フィンランドの聖書日課「神の子らへのマンナ 」2月8日の日課から) キリスト信仰者は苦難困難に遭遇するとこのように立ち向かうのだ。 「主に感謝せよ。主は良い方なのだから。主の慈しみは永遠にあるのだから。」(詩篇 118篇1節) 『我々はいかなる不運に遭遇しても、それ自体に目を奪われてはいけない。そんなものは 神が我々に灯してくれた光なんだと思わなければならない。それは、神の恵みと善き業が […もっと見る]
  • 歳時記
    一枚の絵 […もっと見る]
  • 歳時記
                                 ↑この藪の中にいる。 ルリビタキ < 空の鳥を見るがよい。まくことも、刈ることもせず、倉に取りいれることもしない。それだのに、あなたがたの天の父は彼らを養っていて下さる。あなたがたは彼らよりも、はるかにすぐれた者ではないか。 マタイ6:26> […もっと見る]
  • 2026年2月22日(日)四旬節第一主日 礼拝 説教 田口聖 牧師(日本ルーテル同胞教団)
    マタイによる福音書4章1−11節 「荒野の歩み。み言葉と御霊に導かれて」 私たちの父なる神と主イエス・キリストから恵みと平安とが、あなたがたにあるように。アーメン 1、「初めに」 私たちの主イエス・キリストにあって兄弟姉妹でおられる皆様 […もっと見る]
  • 牧師の週報コラム
    覚悟と胆力を養うキリスト信仰 武道家であり言論人でもある内田樹氏は武道の技術向上と宗教的成熟には相関関係があると主張する。AI情報によれば、氏は「武道も宗教も、個人的なエゴ(我執)や、勝敗・巧拙にこだわるマインドを解除することを目指す」と説く。また、評論家の池上彰氏は、宗教を「よく死ぬための予習」であり、どう生きるかを考える糧と捉えているとのこと(これもAI情報)。 […もっと見る]