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古い歌を新しい歌に(その2) ギター教室に通っている息子が次の課題曲に選んだのは、Eテレの「おかあさんといっし ょ」で歌われている「ありがとうの花」。レッスン中、何度も聴かされているうちに、こ んな歌詞で歌ったらどうだろうと退屈しのぎに言葉を紡いでいたら、以下のようなご機嫌 な子供讃美歌になりました。まだ微調整が必要ですが、取りあえず歌ってみて下さい(サ ビの部分は、a、bと二つあります)。 1.イェスさまとでしたちが こぶねにのって おおきなみずうみに のりだすと あらしにおそわれて しずみそうになり イェスさまがしかると あらしはおさまった a. しゅは わたしのひつじかい b. しのかげのたに ゆくときも わたしに かけるものはない わたしは なにもおそれない まきばみぎわで やすませて しゅがいっしょに あゆむから たましいを いやされる なにも こわくないよ
2.おおぜいのひとたちが おなかをすかせてる いつつのパンだけじゃ たりないよ イェスさまが しゅくふくし わけあたえてみると びっくり みんなにたりたんだ (a. または b. または両方)
3.ザアカイはわるいひと こころのよわいひと けんりょくをかさにきて おかねをためこんだ イェスさまにであったら こころはつよまって こまってるひとたちに ぜんがくわたしたよ (a. または b. または両方)
4.ひゃっぴきのこひつじが かこいにかえると ひつじかいはおおあわて いっぴきたりないよ
2 のとやまをかけめぐり やっとみつかった かたにかついで よかった、よかったと (a. または b. または両方)