聖書の学び

木村長政牧師による読書会

「『キリスト者の自由』を読む」本日は信仰義認について解説をしていただきました。

聖書研究会:吉村博明 宣教師


今日の箇所は「ローマ信徒への手紙」12章17~29節でした。

吉村先生の聖書研究会

ローマ信徒への手紙2:1~16が今日の箇所でした、吉村先生の解説をもとに読後の感想を述べ合いました。

木村先生の読書会:「キリスト者の自由を読む」

先生の解説のあと、ギリシャのコリントについて先生の思い出話や吉村先生の西洋の法律と聖書の律法についての関係について解説をしていただきました。

 

聖書研究会:神学博士 吉村博明 宣教師

今回から「ローマ信徒への手紙」をテーマに進めて行かれます。今日は1章1節の「挨拶」について解説をしていただきました。

聖書研究会:吉村博明 宣教師

今年後半の最初の聖書研究会です、「ヘブライ人への手紙」12章を学びました。ここでは「鍛錬」という言葉の概念が具体的にイメージ出来ず吉村先生を煩わました、しかし先生の的確な説明によりよく理解できました。

聖書研究会:吉村博明 宣教師

本日の吉村先生の聖書研究会は、礼拝堂を飛び出して薫風香る近くの中野平和の森公園に場所を移して行われました。昼食のお弁当を頂いたあと、「ヘブライ人への手紙」11章について一節毎に解説をしていただきながらこの章のテーマ”信仰”について解き明かしをしてくださいました。

聖書の学び:木村長政 名誉牧師

木村先生の聖書の学びは「ヨハネの黙示録」の最終章22章でした、凡そ三年弱の長きにわたって続けていただいた木村先生に感謝をいたします。先生の解説なしには到底読み解くことの出来なかったこの難解な「ヨハネの黙示録」を何とか読むことが出来ました、これも教会に集う我々に神様から頂いた賜物であると思っております。

聖書研究会:吉村博明 宣教師

今日の聖書研究会は「ヘブライ人への手紙」5章を学びました、ヘブライ人への手紙は旧約聖書を学び直すよい機会であることを知りました。

聖書研究会:木村長政 名誉牧師

今日の聖書研究会は黙示録19章を学びました。19,20章は神様のみ業が成就する様子が描かれている箇所であると先生が述べられました。10節にある「イエスの証は預言の霊なのだ」について吉村先生とH姉から含蓄ある解説をいただきました。

 

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